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小龍包を極めるの巻~台湾旅行記①~

鼎泰豊(ディンタイフォン)
厨房小龍包といえば鼎泰豊です♪去年、初台湾旅行で食べたこのお店の小龍包の美味しさが忘れられず、今回も行ってきました。日本にも出店していますがやっぱり台湾のお店にはかないません。
金曜の夜ということで1時間待ちは当たり前というかなりの混雑ぶり。私たちは旅行会社のツアーを申し込んであったのですんなり席につくことが出来ました。ラッキー♪
席につくやいなや、小さな龍たちとのたたかいの始まり。容赦なく次々と運ばれてくる点心の数々、チャーハンやスープを片っ端から食べ尽くしてやるのです!
小龍包薄い皮をやぶってしまわないように優しくつまんで口の中に頬張ると熱々の肉汁がたっぷり。美味しぃ~!台湾に来た甲斐があるってもんよ。でも、ヤケドに注意!アツアツのウマウマです!
大相撲巡業で台湾に来た朝青龍はこの小龍包を100個もペロリとたいらげたそうです。すごい。
・・・四股名を“百小龍包”に改名したらいいのに。

小龍包作り体験教室
教室小龍包にすっかり魅せられた鼎泰豊の翌日「自分達でも作ってみたい♪」と小龍包教室に行ってきました。點水楼(ディェンシュイロウ)というレストランのシェフが身振り手振りを交えて『皮をのばす→具を詰める→具を包む』の過程を教えてくれます。
包む練習がメイン。具を詰めた状態の皮をどんどん手渡され、20ほどのひだを寄せながら包んでいくのですが、これが難しい。皮を引っ張り過ぎると破れてしまい、引っ張り足りないと中の具がどんどん出てきてしまいます。む、無理・・・。日本語を話すガイドさんもいて親切に教えてくれるのですが、聞く余裕なんてナッシング。ひたすらひだを寄せて小龍包には程遠い不恰好な物体のオンパレード。こんなの本当に蒸せるのか?中の肉汁が全部なくなってしまうんじゃないのか?と少々不安。だって、自己責任の法則で自分が作った小龍包を後で食べるのよー!
作った想像以上の難しさにガックリきたのもつかの間、自分で包んだ小龍包は蒸し上げると意外とサマになっていて美味しそう♪(←かなりの親馬鹿)点心やチャーハン、スープが付いてボリュームたっぷりの豪華ディナーを堪能しました。気持ちの切り替え早い派です。
自分で作ってみて初めて、今まで気に留めることもなかった小さなひだの1つ1つにも愛着を感じました。
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ただいま

CX565

8月24日から3泊4日で台湾に行ってきました。暑かった・・・でも楽しかった~♪
行きたいと思っていた場所に行き、食べたいと思っていた料理を食べ、買いたいと思っていたモノを買い、トラブルもなく無事、昨日、帰ってきました。大満足。

唄うOJ

チェリー・ザ・ダストマン

ジャズパンクバンド、“勝手にしやがれ”とオダギリジョーのコラボCD 『チェリー・ザ・ダストマン』 を買いました。もちろん初回盤。Tシャツプレゼントに応募しちゃいます。
カメラアングル効果ですが、オダギリジョーの顔、ちっちぇーッ!!脚、なげぇーッ!!あ、ダストマンだから箒持ってるのか。なるほど。
唄ってます!オダギリジョーが唄っていますよ!PVがこれまたカッコよくてヨダレ。

よし!わかった!!

シークレットウインドウ

スカパーにて 『シークレット ウインドウ』 ★★☆☆☆

不気味な謎の男に盗作疑惑をかけられ、次第に追いつめられていく人気ミステリー作家が味わう不条理な恐怖を描いたサスペンス・スリラー。

ジョニー・デップはシリアスな演技をしていても、ふとした仕草や表情がとてもチャーミングで人気があるのもおおいに納得。そんなジョニー・デップ扮する小説家モートが見ず知らずのヘンなおじさんにイチャモンつけられて困っていたら、どうしても応援したくなってしまいます。冷静に考えるとモートは善人ってわけでもないのに、ついジョニデ寄りになってしまう。それは彼がイイ男だから仕方ない。人間とは元来「キレイ好き」な生き物なのです。
今回、私にしては珍しく話の展開がバッチリ読めたことと、モートを贔屓したい気持ちはありつつも「うーん・・・なんかちょっと違う感」が膨らんでしまったのが敗因(?)です。しいて言えば、モートにしつこくつきまとうシューターがイイ味出してたのでもう少し不気味度アップして欲しかったよ。
映画を観る時、特に意識はしていなくても自然に“感情移入できる対象”を見つけているように思います。それは具体的に登場人物だったり、映画のテーマだったり、好き嫌いや敵味方に関係なく“側に立つ”というか・・・そういう目線が定まると簡単にハマることが出来ます。反対に、気持ちが誰にも寄れなかった、ピンと来なかったという場合は残念ながら、あんまり面白くなかったって感想に。
この映画、ジョニー・デップがほとんどのシーンに出ずっぱりで心ゆくまで堪能できるのでファンにはわりとオススメです。

手乗り、肩乗り、頭乗り

アクロバティック 白鳥の湖

梅田芸術劇場で『アクロバティック 白鳥の湖』を観て来ました。読んで字の如く、チャイコフスキーの名作『白鳥の湖』をアクロバティックに踊るのです。演じているのは中国・広東雑技団。雑技団がバレエを踊ると凄いことになりますよー!!踊りはもちろん、空中ブランコや綱渡り、ジャグリング、トランポリンや一輪車など2時間半の舞台に釘付け。クラシックバレエとアクロバットの技が見事に融合していました。
王子の頭の上で白鳥のオデット姫がつま先立ちでポーズを取るんです!(バレエ用語では“ポワントで立つ”というらしい・・・ホントかウソかは定かではない)つま先立ちでしかも、微動だにしない。ほぇ~。このオデット姫、頭だけじゃなく、王子の肩の上でもつま先立ち。観ている私が足つってしまいそうです。凄い!凄すぎる!劇場内はまずどよめき、そして拍手。あのお姫様はつま先分のスペースさえあればどこでもつま先立ちが出来るのかしら?

日々、勉強

ホールドアップダウン

DVDにて 『ホールドアップダウン』 ★★☆☆☆

デビュー10周年を迎えたV6が、03年の「ハードラックヒーロー」に続いて再びSUBU監督と手を組み撮り上げた疾走感溢れるクライム・アクション・コメディ。コインロッカーの鍵をめぐってV6のメンバーが扮する6人の男たちの運命が激しく翻弄されていく。

地味に“V6偏差値”を上げていこうと奮闘しております。B級の香り漂うこの作品、6人がそれぞれイイ具合に壊れていたのがアイドルちっくじゃなくて新鮮。全員が主役だから均等に見せ場を用意しないといけないだろうし、こういう映画って撮るの意外と大変なんだろうなぁと思うと多少強引なストーリー展開も許せてしまいます。決して悪い意味ではなく、良い意味で「くだらなさテンコ盛り」。カッコイイだけの6人をみるならビデオクリップで充分、映画ならこれぐらいハジけてもらわないとね。
岡田クンは「ウホッ」が口癖のストリートミュージシャン役。 「うほうほ」言いながら走っている岡田クンをみて、彼は果たしてプライベートで「うほっ」と口にすることがあるんだろうか?と思いを馳せてみた。そう考えるとこれってかなりのお宝映像♪ウホッ♪

課題図書を読む

その日のまえに

重松清 『その日のまえに』 ★★★★★

僕たちは「その日」に向かって生きてきた。昨日までの暮らしが、明日からも続くはずだった。それを不意に断ち切る、愛する人の死。生と死と、幸せの意味を見つめる連作短編集。

今夏の青少年読書感想文全国コンクール、高等学校の部の課題図書に指定されていたので興味があり読んでみました。泣けるともっぱらのウワサ。泣ける本を読むには「期待せず、一気に、ひと気のないところで」読むとよいのだと聞きました。迅速かつ確実にジーンときました!涙は流れなかったケド。これは良いです。高校生諸君に読んでもらってがっつり感想文を書いてもらいたいものです。んでもって、またその感想文にジーンとしたいそんなセンチメンタルな気分です。
「その日」が何を意味しているのかは読めばすぐに分かります。っていうか、読まなくても分かります?
読み終わってみると「なんかズルいよなぁー」って思ったりもして。自分自身が、あるいは大切な人が死を迎える“生と死”がテーマの物語を読んで悲しくならないワケがないだろう!面白おかしいワケがないだろう!なんて、ひねくれた事を考えてしまうのは汚れちまった証拠なのだと思います。

医龍に感謝

チーム・バチスタの栄光

海堂尊 『チーム・バチスタの栄光』 ★★★★☆

東城大学医学部附属病院では、心臓移植の代替手術であるバチスタ手術の専門チーム「チーム・バチスタ」を作り、次々に成功を収めていた。ところが3例立て続けに術中死が発生。そこで内部調査の役目を押し付けられたのが、神経内科教室の万年講師で、不定愁訴外来責任者・田口と厚生労働省の変人役人・白鳥だった。第4回『このミステリーがすごい』大賞受賞作。

著者の海堂さんは現役のお医者様だそうですよ。天は二物を与えちゃってますね。本格的な医療ミステリーで医療関係の専門用語もたくさん出てきますが、さほど苦にならず読めました。それは多分、医龍のおかげ。バチスタ手術って坂口憲二がやってた手術やん!てな感じですんなりイメージ出来たからです。ありがとう、朝田龍太郎。ドラマ、全部は観てないけど・・・
この本もいつかはドラマ化・映画化されそうな予感。ストーリーが面白いだけではなくて、キャラクターも個性的で映像でも充分見応えがありそう。「百聞は一見に如かず」とも言われるように「左心室縮小形成術とは・・・」と難しく説明されるより見た方が手っ取り早い気がするのです。安直過ぎる?

徹底的にゴージャス

オペラ座の怪人

スカパーにて 『オペラ座の怪人』 ★★★☆☆

世界中を魅了した不朽の名作ミュージカルを絢爛豪華に映画化したラブ・ストーリー。舞台版を手掛けた天才作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー自身による製作で、男女3人の哀しき愛の物語を壮大なスケールで描く。

数年前に劇団四季の舞台を観ました。お芝居や歌、豪華な舞台装置や音楽がぶわぁーと一気に押し寄せてきて波に飲まれたように圧倒されて鳥肌が立ちました。生の迫力は凄いね。その時の感動がまだしつこく体に染み付いていたか、あるいは「思い出は美し過ぎて現象」で感動が私の頭の中で思いっきり美化されてしまっていて映画が少し物足りなかった。TV画面で観たから余計にそう感じました。
音楽や衣装、セットが豪華だったので映画館で観たかったな~。スワロフスキーのシャンデリアは大きなスクリーンで観たかった。あれをゴージャスと言わずして何をゴージャスと言う・・・
舞台と映画を比べるのはよくないと分かっていてもつい、比べてしまいます。今回のファントムはクリスティーヌが自分の思い通りにならないので、逆ギレした我儘なおじさんって感じ。悲哀が感じられませんでした。「もっと大人になって!ファントム!」って思いました。

当たるも八卦、当たらぬも八卦

強運の持ち主

瀬尾まいこ 『強運の持ち主』 ★★★☆☆

元OLの売れっ子占い師、ルイーズ吉田は大忙し!ある日、物事の終末が見えるという大学生の武田君が現れる。ルイーズにもおわりの兆候が見えると言い出して・・・。表題作ほか3編を収録した連作短編集。

占いに関しては良い所だけ読んでイイ気分になっておきたいご都合主義です。主人公のルイーズは霊感より直感を大切にするビジネスライクな占い師。だからといって決していい加減で無責任な事は言ったりしません。占い(=仕事)に対する姿勢がとても誠実で好感が持てます。どの話もルイーズの人柄が出ていてほんわか優しい。ルイーズのように日々の生活の中のささやかな幸せをもっと大切にしていこうと思いました。
物語の中に出てくる女子高生がルイーズに「悩みは人に話せた時点で半分解決している」と言った台詞。私もどちらかというと1人であーでもない、こーでもないと悩むタイプなので、その気持ち、よーく分かります。

戦記・・・か?

ゲド戦記

映画館にて 『ゲド戦記』 ★★☆☆☆

ル=グウィンの名作ファンタジー『ゲド戦記』をスタジオジブリが映画化した長編アニメーション。巨匠・宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗の第一回監督作品。

竜がダイナミックでカッコよかった。あと、CMでこれでもかッというぐらい流れているヒロイン、テルーの歌も沁みた。でも、声優に俳優を起用するというのはぶっちゃけ、どうよ?どうしても俳優さんの顔がチラついてしまって、なんだか気が散ってしまいます。岡田クン(=アレン役)が大好きでもそれとこれとは話が別です。特にゲドが菅原文太とかぶりまくり。頭の中から文太を追い出すのに苦労しました。私に集中力が無いだけでしょうか・・・声優のキャスティングで話題作りをしなくてもジブリなら充分お客さんを呼べると思うけどな~。
監督が宮崎ジュニアというだけで作品に対するハードルが高くなってしまって気の毒だったなぁと観終わった後、しんみりしてしまいました。

アイスを愛す

GODIVA ICE

アイスクリームを食べながら家でユルユル(ダラダラ?)と過ごす休日。ゴディバのクッキー&クリームは濃厚で格別に美味ーい!冷凍庫で見つけると小躍りして喜びます。なるべく、独り占めしたいので「食べるなキケン!」と書いてみたりする。でも、危険でないことは百も承知されている為、効果は全くありません。

久しぶりの伊良部センセイ

町長選挙

奥田英朗 『町長選挙』 ★★☆☆☆

伊良部、離島に赴任する。そこは町長選挙の真っ最中で・・・。「物事、死人が出なきゃ成功なのだ」直木賞受賞作『空中ブランコ』から2年。トンデモ精神科医の暴走ぶり健在。

今回、伊良部センセイの患者さんは読めば誰だかすぐ分かるような著名人がモデルになっています。そこが面白くもあり、つまらなくもあります。面白いと思える点は、登場する患者のモデルになった人物が実在しているので頭の中で再現ドラマを作りあげることが容易に出来る。反対につまらない点は、モデルであろうと想像される人自身が濃すぎるので物語に登場する患者のキャラがいまひとつパワー不足に感じられるということです。
私は過去2作のように、人には言えないちょっと変テコな症状を抱えたごく普通の人たちが、伊良部センセイにドタバタ振り回されてふと気付くといつのまにか病気が治っている。そういう展開の方が微笑ましくて好きです。
あ、そういえば・・・松尾スズキが伊良部センセイを演じた映画版『イン・ザ・プール』のDVD予約までして買ったのにまだ観てない。
買ったことに安心してしまってつい観るのを後回しに・・・私の悪いクセ。

爽やかでよろしくてよ♪by お蝶夫人

ウィンブルドン

スカパーにて 『ウィンブルドン』 ★★★☆☆

テニスの聖地“ウィンブルドン”を舞台に、落ち目の男子プレーヤーと売り出し中の若手美人女子プレーヤーの恋を爽やかに描いたロマンティック・コメディ。

キルスティン・ダンストって可愛い時と、とんでもなくブサイクな(おっと失礼)時があります。スパイダーマンのヒロインMJは後者。びっくりするぐらい笑顔が怖い。おすぎが「おブスなの!おブスなのッ!」って言ってるのを「ヒドーい!」と思いながらも、ちょっと笑ってしまった。ごめんね。
そんなキルスティン・ダンストと見かけが地味なポール・ベタニー(またまた失礼)が主演のラブコメなんて冴えないんじゃないかなぁ?って思っていたけど、ちょっと気の強い女の子を演じた彼女はチャーミングで可愛かった。テニスウェア姿が特に。
ワーキング・タイトル社の作品(他には『ノッティングヒルの恋人』 『ラブ・アクチュアリー』などなど)は緊張せず(?)気軽に観れるから好き。ストーリーにひねりはないし、キャラクターもお手軽感は否めないけど、観終わって「ああ、よかった♪」と楽しい気分になれます。

ニャー!!!注:猫ひろしではナイ

みまち通り

10月28日公開 『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』の前売券を買いました。ニャー!前売券の特典はBEAMS製のピンバッチ(5色のうち1つ選べます)私はもちろん“ぶっさん”をGET!今から公開が待ち遠しくてたまりません。
大好きな官九郎さんの脚本でこれまた大好きな岡田クンが主演となれば、盆と正月が一緒に来てしまうぐらい、いや、もうこの際クリスマスやGWもついでに来ちゃうぐらいの浮かれっぷりです。
楽しみ~♪
ピンバッチ

惨敗

ケーキバイキング

ヒルトン大阪にある「ウインドーズ・オン・ザ・ワールド」のペイストリーブッフェに行ってきました。最上階の35Fにあって窓からの眺めは気分爽快です。
ペイストリーブッフェお洒落な響き、和風に言えば“食べ放題”です。気合を入れて予約をしましたよ。午後3時から4時半までの“おやつタイム90分1本勝負”前日の夜から体調を整え、食事の量をセーブして当日の朝と昼は当然抜き。我ながら意気込みが怖いぐらいです。
サンドイッチなどの軽食も充実していて、まずは軽く腹ごしらえをしてからいよいよデザートに突入。美味しい~♪腹ペコに耐えた甲斐あったわ~♪とノリノリだったのもつかの間、全種類制覇してやるぞ!と張り切ってたクセにペース配分を間違ったのか、空腹過ぎたのが逆効果だったのか、食べようと思っても・・・ウプッ。もう入らない。こんなハズでは・・・
結局、食べ尽くすどころか見るだけでおなかいっぱい状態になって撃沈。作戦を練り直していつか必ずリベンジを!!

♪まほぉーのコートバー・・・

ハチクロ

映画館にて 『ハチミツとクローバー』 ★★★☆☆

美大に通う将来も定まらない不安を抱えた男女5人の若者を中心に、登場人物のほぼ全員が片思いという甘酸っぱい青春模様を、オリジナルのギャグは控えめに等身大に爽やかに綴る。

スピッツがこの作品の為に書き下ろしたという主題歌に惹かれて前売買って、特典のお守りコインもガッチリ手に入れて観てきました。今もふと気が付くとハナウタってます。
かなり甘酸っぱかったよー♪酸っぱいのは苦手だけど甘味がプラスされているので大好物です。今どき、こんなに純粋な大学生達が存在しているのだろうか?ピュア過ぎる。100%濃縮還元ピュア。これからの展開はどーなるの?ああ知りたい。原作、読んだ方がいいの?
みんなそれぞれ、切ない恋心を胸に・・・青春だわね。蒼井優ちゃんがものすごく可愛かったー♪とろけるぐらい可愛かった。竹本くんじゃなくても一目惚れしちゃいます。あ、もちろん私のお目当て加瀬クンもヨカッタ♪
ただ!伊勢谷友介のあのピアスはイケてるのか?実はホクロに見えて仕方なかったりした。

全員プレゼント略して全プレ

Very best Ⅱ

“ものもらい”をやっつける為、昨日からなるべく目を休ませるようにしています。「(TVを)観ない。(本を)読まない。夜更かししない。」の“3ナイ運動”推進中。
そんな時!V6の 『Very best Ⅱ』 発売!目を使わずに耳を使え!ベスト盤だから超初心者の私にも優しいハズ。買ってみた。岡田クンが好きならば・・・こういう路線からも攻めてみよう。でも、6人で歌ってるから声が聞き分けられない。歌ってるパートを知らないから岡田クンの声が分からなーい。なんでー?これから聞き込んで判別出来るようになってみせるッ。
応募したら必ずもらえるDVDの応募券がついてたから、気を取り直して、とりあえず応募しよ♪

ものもらい、あらわる

サンテ抗菌新目薬

2,3日前から右目が痛痒くてゴロゴロ、嫌な予感がするな~と思っていたら、下まぶたがかすかにぷっくり。あぅ。こ、これは・・・“ものもらい” ヤツは疲れたり睡眠不足が続いたりするとよく出現します。(←オンリー右目)
目薬攻撃で撃退だ!抗菌目薬+洗眼薬、おまけにタップリ睡眠10時間でやっつけてやる!と意気込んではみたものの、いつもはまばたきするとチクチクする程度なのに、今回は異物感があるうえにジーンと痛い。どうやらちょっと手強そうなのであっさり白旗。病院で飲み薬と目薬をもらってきました。化膿止めと抗生物質。“ものもらい”が出来ているのは右目だけなのにナゼか両目に点眼するように言われました。不思議です。
PROFILE

piccorina

Author:piccorina




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