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こんな本読みました(2008年2月編)

なんやかんやで2月はあっという間に終わってしまいました。あんまり読めなかったなー。


マルシェ・アンジュール野中柊 『マルシェ・アンジュール』 ★★☆☆☆

私がこの世で一番好きかもしれない場所。24時間営業の高級スーパーマーケット “マルシェ・アンジュール” を巡り描かれる6つの出会いと恋。
私の家の近くにも “マルシェ・アンジュール” があれば、きっと通い詰めていることだろうと思います。色とりどりの野菜や果物、外国のお菓子、たくさんの商品が並んだ風景をあれこれ思い浮かべていると美術館にも似た雰囲気。


パレード吉田修一 『パレード』 ★★★★★

5人の若者の奇妙な2LDK共同生活を描いた青春小説。いつの時代も現実は厳しい。でも、ふさわしい自分を演じればそこは誰もが入れる天国になる。
山本周五郎賞受賞作。5人がそれぞれの視点で生活を綴るオムニバス。読み進めるうちに少しずつ感じる不穏な空気、気付いた時はもう読むのを止められなくなっています。賑やかに5人が楽しく生活している描写と個人が“自分を演じる自分”を語るその距離感が怖い。


冠婚葬祭中島京子 『冠・婚・葬・祭』 ★★★☆☆

世はすべてこともなし・・・とは、なかなか行かない。人生の節目節目で、起こった出来事、出会った人、考えたこと。いろいろあるけど、ちゃんと生きよう。そんな気持ちになる4つの物語。
成人式、結婚式、お葬式そしてお盆、タイトル通り冠婚葬祭にちなんだ4つの物語です。人との繋がりも含めて、今までのこと、これからのこと、じっくり考えるとても良い機会なんだなぁ・・・節目って。装丁がおめでたくて好きです。


天使と悪魔ダン・ブラウン 『天使と悪魔』 ★★★★☆

ハーヴァード大の図像学者ラングドンはスイスの科学研究所長から連絡を受け、ある紋章についての説明を求められる。それは失われた秘密結社の伝説の紋章だった。
『ダ・ヴィンチ・コード』のラングドン・シリーズ第1弾。宗教と科学の対立がテーマ。ローマに行きたくなってしまいました。頭の中ではラングドン教授が完全にトム・ハンクスで一度頭にこびりついたイメージというものはなかなか払拭出来ないのだと痛感。


マダムだもの小林聡美 『マダムだもの』 ★★★☆☆

せっかちで働き者、そして特技は忍耐?愛するオットと2匹の猫に大きな犬も加わって女優でマダムのお気楽人生は続く・・・からっと笑える名エッセイ。
マダムは第一線で活躍する演技派女優でありながら小市民の心を忘れない素敵な女性です。ほれぼれ。おまけにすっごく面白いし!三谷さんとの良い夫婦ぶりが伝わってきます。
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新陳代謝を活発にしたい!

スリムストーン エクストラ

『スリムストーン エクストラ』 ゲルマニウムセラミックスボール、遠赤外線セラミックスボール、温泉セラミックスと3種類の鉱石が入っていて浴槽に入れるだけで簡単にゲルマニウム温浴が出来ます。使い始めてから湯冷めしにくくなったような気がします。デトックスやら美肌効果も期待出来るらしい。おおいに期待。お手入れ方法も簡単。軽く水洗いして干しておけば繰り返し使えます。
色も変わらないし、匂いもしない、お湯に劇的変化はないけれど、成分よ!スリムストーンからどんどんどんどん溶け出してくれたまえ!(20分の温浴でエアロビクス約2時間分の効果って・・・ホント?)
が、しかし、ゲルマニウムって一体ナニ?溶け出すってことは石がスカスカになっちゃうの?でも、繰り返し使えるってどういうこと?まさか、成長するの?(えぇ?生きてるの?)などなど、知らないことばかり。
そんなよく分からない物体を自宅の浴槽に安易に放り込んでよいものか? 一抹の不安に駆られながら今日もぽいっと放り込む。

思い通りの人生

エンジェル

映画館 『エンジェル』 ★★☆☆☆

作家として若くして成功を手にした一人の女性が辿る華麗にして数奇な人生がハリウッド映画黄金期のテクニカラー的世界の中に綴られてゆく。

フランソワ・オゾン監督、自身初の全編英語作品。独特の鮮やかな色づかいは健在で超ゴージャスな衣装の数々にタメ息。原作者の名前はなんとエリザベス・テイラー!でも女優のエリザベス・テイラーではありません。あしからず・・・
主人公のエンジェル(ロモーラ・ガライ)は上流階級に憧れる自信家で自意識過剰でおまけに自己中心な女の子。空想にまかせて小説をいくつも書き綴りそれが大ヒット。意外な転機となってエンジェルは次々と望むもの全てを手に入れます。
成功しても羨ましさや妬ましさを感じない、なぜなら彼女は「幸福」ではなかったから。“夢見て憧れた生活” が “幸せな生活” であるとは限らないなんて運命というのはなんとも皮肉なものです。最初は好意的な気持ちにはなれなかったけれど、自分を信じて強く生きていくエンジェルが格好よく思えてきました。不思議な魅力を持ったエンジェルにいつの間にか魅了されていました。

アンコール・ワットへの道③

アンコール・トムの次は車で1時間ほど離れたシェムリアップ郊外にあるバンテアイ・スレイという遺跡まで。
バンテアイ・スレイ(Banteay Srei)は「女の砦」という意味の寺院。小さな寺院だけれど至るところに繊細で美しい彫刻が施されていてまるで野外美術館。うっとりです。
この寺院はアンコール遺跡には珍しくラテライトと呼ばれる赤土と赤色砂岩でつくられています。なので全体に赤っぽい。神秘的な雰囲気を持つ赤でした。日光や雨が当たると赤い色がより一層鮮やかに、燃えるように見えるそうです。

中央祠堂
バンテアイ・スレイ_中央祠堂この中央祠堂には「東洋のモナリザ」と呼ばれるデバター(女神)像があります。残念ながら遺跡保護のため立ち入り禁止区域になっていて近くで見ることが出来ませんでした。残念。
「東洋のモナリザ」だけではなく優美な曲線で描かれたデバター像の彫刻がたくさんありました。


神様がいっぱい
バンテアイ・スレイ_神様バンテアイ・スレイの壁面彫刻は1つ1つがとてもくっきりとしていて彫が深い・・・保存状態も良いそうです。これだけ緻密な彫刻が残っているのは赤い砂岩の質がよかったおかげ。
ヒンドゥー神話に登場する神様やそれにまつわる物語が描かれています。みんな難しい名前で1度聞いたぐらいじゃ覚えられません。もっと予習してくればよかった。
この写真はヴィシュヌ神の奥さん、ラクシュミーがゾウの聖水で体を清めてもらっているところ。ヴィシュヌ神はヒンドゥー教の最高神の1人で奥さんのラクシュミーも美と豊穣と幸運を司る女神です。


ガルーダ
バンテアイ・スレイ_ガルーダこれがガルーダ!ヴィシュヌ神の乗り物で、体は人間、頭とクチバシ、翼、爪がワシの形をしている聖なる鳥です。←もちろん架空の動物
蛇の神様ナーガはガルーダの天敵で一緒に彫刻におさまっていることが多いのですが、闘っているというよりも仲良く喧嘩してるような微笑ましさでした。

アンコール・ワットへの道②

のんびりし過ぎて旅行記の更新がすっかり停滞気味・・・猛反省。

気を取り直し、まずはアンコール・トムから遺跡めぐりスタート!
アンコール遺跡群を観光するにはパスが必要です。ガイドさんに連れられてチケット売場へ。窓口で写真撮影を済ませてあっという間にパスの出来上がり。3日間有効のパスを購入しました。これさえあれば、いつでも、どこでも、なんどでも、入場し放題なのです。再び車に乗り込み、いざアンコール・トムへLet’s Go!

アンコール・トム(Angkor Thom)はクメール語で「大きな町」という意味だそうです。“遺跡”の名前ではなく“場所”の名前ってことですね。内部にはたくさんの遺跡が点在しています。
12世紀末、ジャヤヴァルマン七世の時代に創建された城壁と堀に囲まれた城塞都市。城壁の高さは8mで一辺が約3km、ぐるっと周囲12kmにも及ぶ正方形・・・広い。
見どころたっぷり。

南大門
南大門アンコール・トムには5ヶ所の門があり、南側城壁にある南大門はその中でも一番有名な門です。門の上から4つの大きな顔がお出迎え。大きいのは門だけではナイ・・・顔もデカい。3mもあるんだってー!
手前の道には門に向かって左側は神様が右側は阿修羅がナーガという蛇の神様をうんせ!うんせ!と綱引き状態です。その数左右54体ずつ。


バイヨン寺院
バイヨン寺院アンコール・トムのド真ん中にあるのがバイヨン寺院です。須弥山という神様が住む聖域を模して作られているそうです。
バイヨン(Bayon)とは「美しい天上の塔」という意味。
中央祠堂にはまたまた大きな顔が!穏やかな笑みをたたえている観世音菩薩の四面塔です。静かに微笑んでいる様子は神秘的で涼しげ。しかし、実際はものすごく蒸し暑い!観光は午前中がベストタイムです。


ライ王のテラス
ライ王のテラスアンコール・トムの中を南北にのびるまっすぐな道 「王道」 と呼ばれているその道に沿って西側に「ライ王のテラス」と呼ばれている場所があります。美しいレリーフが壁面を飾っています。蛇神ナーガをはじめ神様がたくさん刻まれていました。色んなポーズ、表情をしています。
テラスの上にはライ王の座像がありました。蛇を殺したたたりからライ病にかかってしまった王だと言われているそうですが、諸説あり実際のところは謎みたい。ちなみにテラスにある座像はレプリカで本物はプノンペンの国立博物館にあるそうです。ガクッ。


象のテラス
象のテラス「ライ王のテラス」から南へと続いているのが「象のテラス」。約350mにも及ぶ長いテラスの上を歩くもよし、テラスの名前の由来となった象のレリーフで飾られた外壁を眺めながら歩くもよし。象って今も昔も人にとって馴染みの深い動物だったんですねぇ・・・写真の3頭の象は長い鼻を使って蓮の花を掴んでいます。可愛い♪
外壁には象や神様以外にも人がスポーツをする様子が描かれていたりして当時の庶民の暮らしぶり、娯楽などを垣間見ることも出来ます。ヴィシュヌ神の乗り物で聖なる鳥と呼ばれる怪鳥ガルーダも発見!


ピミアナカス
ピミアナカス「象のテラス」の奥に広がっているのはかつて王宮だった場所。王宮はなんと木造だったため今は残っていません。残念。これだけ石の建造物だらけなのにナゼ王宮だけ木で造ったんだろう?そんな王宮の中にあるのがこのピミアナカス寺院。見事なピラミッド型です。登りやすいように階段がついた斜面を登ってみました。かなりの急勾配で登る時よりも降りる時の方が怖かった。すべらないように慎重に。


バプーオン
バプーオン11世紀中頃に建てられたバプーオン寺院。ピラミッド型をした祠堂が真ん中にあります。これまた須弥山を表しているのだそうです。この寺院には200mもある「空中参道」が!地上と天界をつなぐ「虹の架け橋」だそうです。神と人をつなぐ絆を虹と表現するなんてロマンチックだわー!近くには石がゴロゴロ転がっています。今もこの遺跡は修復の真っ最中なんですよ。

BAGEL!BAGEL!BAGEL!

BAGEL

朝食はバターたっぷりトーストに気分次第でハチミツやジャムまで添えてモリモリと!食欲が旺盛になってきたと思っていたら・・・驚異の増量。ヤバい!ヤバい!ヤバい!
まずはトーストをベーグルに、バターをクリームチーズに変えてみました。BAGEL&BAGELのベーグルはもっちりしていて美味しい~♪
美味しいモノを食べるのは我慢できないんだもーん。出来る範囲で少しずつ改善です。“あわよくば痩せる”魂胆。

チェックメイト!

L change the WorLd

映画館 『L change the WorLd』 ★★☆☆☆

「デスノート」で夜神月=キラと緊迫の頭脳戦を繰り広げた“L”に焦点をあて、前2作では語られなかった彼の謎に迫るスピンオフ・ムービー。予測不可能な最大の難事件に挑むL最期の23日間を描く。

ノートの使い方が複雑でついて行くのに必死だった『デスノート』 今回はノートが出てこなかったので安心しました。復習は必要ですが完全なる別物語です。ていうか、デスノートを観てない(あるいは、読んでない)のに「この映画だけは観るゼ!」って人は一体どのぐらいいるの?
“一見、背が高そうには見えないのに実はけっこう背が高い男”の代名詞であるところの松山ケンイチ、じっくり見ると鼻筋が通ってスッキリと高く、目は切れ長で涼しげななかなかの男前なのに、そして指はほっそりと長くキレイなのに(←これはかなりポイント高い!)どうしてぱっと見はのっぺり&ふてくされ顔なのか・・・惜しい。
私は今頃になってようやく松ケンが本当はのっぺり顔ではないという事実に気付いたのですが、映画館にはとっくにそんなことには気付いていたらしい女子多数。そして、原作ファンとおぼしきチビっ子はもっと多数。
今回のLはかなりの行動派です。Lってこんなだったっけ?Lはこんなことしないんじゃない?なんて難しいことは考えずにLの最期の活躍を見届けてきました。

木製電球

木製電球

これなぁんだ?答えは “マッサージグッズ” もちろん明るくはなりません。電球のカーブを利用して肩やら首やらにぐいぃーっと押し当てツボ刺激、これが意外と気持ちいい!木の適度な硬さと重さがマッサージ効果UP・・・であって欲しい。
心地よさに「ほげぇー」と緩みきって気の抜けた顔は、到底、人様にお見せ出来るものではありません。

シルク

映画館 『シルク』 ★★☆☆☆

世界的ベストセラー小説を国際プロジェクトで映画化、豪華キャスト競演で描く純愛ドラマ。美しき妻と日本で運命的に出会った少女との間で揺れ動く男の姿を静謐かつ幻想的な映像で綴る。

音楽や映像がとても美しかったので★1つずつ。
主人公のフランス人青年エルヴェ(マイケル・ピット)にも、エルヴェが遠く離れた異国の地 日本で出会った少女(芹名星)にも・・・感情移入が出来ませんでした。日本での出来事は一体何だったんだろう?結局、何が言いたかったのだろう?と疑問が残るばかり。
フランスの小さな村とエルヴェが赴く幕末の時代の日本で、まるで別々の物語が同時進行しているような少し物足りない感じがしました。当時、フランスから日本へ旅をするのはものすごく危険なことだったのだろうけれど、列車や馬車、船、色んな移動手段を使って旅する様子があっさりと描かれていて「あれ?この人、また日本へ行ってるよ・・・」という程度。
良かったところも書いておかなくては!エルヴェの妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)の手紙がよかったです。心に残る素晴らしい手紙でした。

背中を撃つとは卑怯なりッ!

ジェシー・ジェームズの暗殺

映画館 『ジェシー・ジェームズの暗殺』 ★★☆☆☆

アメリカ西部開拓時代の伝説的アウトローにして、いまなお南部の人々に愛される英雄ジェシー・ジェームズと、彼を慕いながらも最終的に彼を背後から撃ち殺した卑怯者としてその名を残すロバート・フォードとの切なくも皮肉な運命を荒涼とした西部の美しい風景と共に描くウエスタン・ドラマ。

ジェシー・ジェームズやロバート・フォードという人物達は何者なのか一切の予備知識を持たず “ブラッド・ピット主演” ただそれだけの理由で鑑賞しました。動機が不純。ブラッド・ピットが主演だけでなく製作にも携わっているという力の入れようです。髪を黒く染めて七三分けというヘアスタイル。←それでも(?)かなり格好イイ!
上映時間は2時間半以上・・・長かったです。題名にズバリ「暗殺」って付いてるぐらいだからストーリー展開はある程度予想出来るのですが、そこに到達するまでがひたすら長い。映画館で観ておいてよかった。DVDだと盛り上がって面白くなってくる前に退屈してしまいそうだから。
ジェシーとジェシーになりたくてなれなかったロバートの哀しい物語でした。強盗や殺人を繰り返した孤独なカリスマ犯罪者と彼に憧れる若者、2人を軸に良くいえば丁寧、悪くいえばダラダラと描かれていきます。仲間さえも信用出来なくなっていくジェシーと、そんなジェシーから離れていこうとする仲間たちの駆け引きがスリリング。

1日1粒

メリーのマロングラッセ

メリーのマロングラッセ♪
マロングラッセ大好き!メリーのマロングラッセは洋酒の風味がきつ過ぎないので特に好きです。すごく濃厚で甘いー!あったかい紅茶と一緒に頂きます。1日1粒と自分に厳しいルールを課してみました。“ご褒美待遇”です。むむむ・・・それでも、つい手が伸びてしまいそう。

地球最後の男

アイ・アム・レジェンド

映画館 『アイ・アム・レジェンド』 ★★☆☆☆

地球規模の災厄によって人類が絶滅してしまった近未来を舞台に世界でただひとり生き残った科学者の主人公が孤独なサバイバルを続けながら人類再生への可能性を探る姿を描く。

原作はSF小説の傑作だそうで過去に2度映画化されてるんですね。知りませんでした。てっきりウィル・スミスは『インデペンデンス・デイ』的なヒーローなのかと思っていたらビックリ。ある意味、バイオハザード風味。
廃墟と化したニューヨークの街には圧倒されました。人の気配が全くなくて、アスファルトのひび割れた隙間からは雑草が生い茂り、野生動物が走り回るニューヨークって・・・考えられない。
ウィル・スミス演じる主人公ロバート・ネビルは要塞なみの重装備な家に住んでレンタルDVD観放題、飢えをしのぐには充分過ぎる備蓄された食糧、おまけにものすごく設備の整った地下の研究室・・・確かに孤独で恐怖と隣り合わせの状況ではあるけれども悲壮感はあまり感じなかったなー。
内容をよく知らないまま観てしまった為「なぜ独りぼっちなんだろう?」とか「どうしてこんなことしてるんだろう?」と謎がいっぱいで退屈しませんでした。
舞台は2012年、しかも、人類が絶滅したとされるのは2012年からさかのぼること3年・・・ってことは来年?うわー大変だー!

今日からSMART ICOCA

SMART ICOCA

SMART ICOCA が届きました!ICOCAのキャラクターカモノハシのイコちゃんが可愛い。
これを使えば現金ナシでICOCA にチャージ出来ます。今まで通り、駅の売店でのお買い物もキャッシュレス。現金でチャージする代わりにしっかりクレジットカードで決済です。決済に使えるクレジットカードはJR西日本が発行しているJ-WESTカードだけなので結果としてクレジットカードが1枚増えてしまったのですが貯まったポイントはICOCAにチャージして使えるのでよしとします。
ウィークデーはマイカー通勤なので電車を使う機会はもっぱら週末。今週末にさっそく使ってみます♪
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piccorina

Author:piccorina




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