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こんな本読みました(2008年7月編)

あづー。今月は読書が全然はかどりませんでした。


スタイルズ荘の怪事件アガサ・クリスティ 『スタイルズ荘の怪事件』 ★★★★☆

ヘイスティングズが静養していたスタイルズ荘の所有者が殺された。名探偵ポワロの推理は真相を突きとめるか?著者のデビュー作。
ポワロ&ヘイスティングズの名コンビ結成、第1作。今まで短編しか読んだことがなかったのでこれから少しずつ長編にも挑戦。なので、記念すべき初事件を選んでみました。


暗殺のアルゴリズムロバート・ラドラム 『暗殺のアルゴリズム 上・下』 ★★★☆☆

親友であり命の恩人でもあるジャレッドがレバノンで拉致された。米国諜報員トッドは救出を要請するが上層部はなぜか拒否。組織を追われる覚悟で単独で救出に向かったトッドの前に現れたのは。
マット・デイモンが主人公を演じた映画ボーンシリーズ原作者の遺稿。ジェイソン・ボーンに負けず劣らずのタフな主人公が登場します。スパイ・・・ものすごく憧れます♪カッコイイ♪


見仏記 親孝行篇いとうせいこう・みうらじゅん 『見仏記 親孝行篇』 ★★★★★

小学生の頃からの筋金入り仏像好き・みうらが、親友いとうを巻き込んで始まった見仏記。秘仏めぐり、海外巡礼を経て今回のテーマは「二人でぶらぶら、ついでに親孝行」。
仏像を求めて旅をする男2人がこんなに愛らしく思えるとは驚き。みうらさん、やはり心の師と仰ぎたいほどに素敵です。


ナイン・ストーリーズJ・D・サリンジャー 『ナイン・ストーリーズ』 ★★★☆☆

グラース家の長兄、シーモアの謎の自殺を描く「バナナフィッシュにうってつけの日」ほか9つの傑作からなる自選短篇集。完成度では 『ライ麦畑でつかまえて』より上との声も。
新潮文庫100分の1冊。サリンジャー自らが選んだだけあっていずれも面白い作品揃いです。分かりやすいとか、分かりにくいとか・・・そういうのはこの際ちょっと横に置いときます。


キウィおこぼれ留学記小林聡美 『キウィおこぼれ留学記』 ★★★☆☆

ある日降ってわいたニュージーランドへの留学。優しい初老の御夫婦宅にホームステイし久々の授業に頭はフル回転、日常を離れて学生気分を満喫。短いけど刺激的だった「お試し留学」体験記。
フルーツでも鳥でもなくてニュージーランドの人の事を親しみを込めてキウィと呼ぶのだそうです。日常のささいな出来事が面白く書かれています。観察力が鋭いのだな。何度もぷぷぷっと笑いました。
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年中愛用

ほぼ日のんびりハラマキ

ほぼ日ストアから 『ほぼ日のんびりハラマキ』 が届きました。
薄いのにしっかりあったかくて最高の巻き心地(?)です。夏にハラマキなんて・・・と思うなかれ。暑いとついついエアコン、暑いとついつい冷たい飲み物、夏は体が外から中から冷えてしまうのです。要注意。夏だからこそハラマキ!
マトリョーシカがなぜか私のおなか周りでは「ん?ダルマ柄?」みたいに見えるのは気のせいだと思いたい。

ぽーにょ ぽにょ ぽにょ

崖の上のポニョ

映画館 『崖の上のポニョ』 ★★★☆☆

“人間になりたい”と願ったさかなの子・ポニョと5才の男の子・宗介の愛と冒険を、CGを廃し、手描きアニメーションにこだわった迫力とイマジネーション溢れる映像表現で描き出す。

1度聴くと(というか、TVスポットで何度も流れているけど)頭の中でとめどなくリフレイン。あの歌はズルい・・・口ずさまずにはいられません。
ポニョ、まんまるくてパステル調の明るい色でちっちゃくて可愛い・・・だけど、手放しで、全力で、「ポニョ、サイコー!!」と言い切れない自分がいました。可愛いけど・・・やっぱり魚だから?いや、魚が可愛くないという意味ではなくて、人面魚だから?半魚人だから?リアルに顔のある魚を想像してしまうとお世辞にも可愛いとは言い難い。こりゃ絶対に実写化は無理です。
観る直前までそんな複雑な思いを胸に秘めていましたが、ひとたび映画を観たらそんな邪な心を持つ自分が恥ずかしくなりましたよ。ポニョ、可愛い♪宗介も可愛い♪大人の私が忘れていた純粋な心をこの子達は持っておった。じーん。
波がまるで感情を持った生き物のように躍動したり、古代魚が悠々と海の中を泳ぐシーンはアニメだということを忘れてしまうぐらいの迫力。ストーリー的には所々に謎めいたダークな部分が見え隠れしていて100%メルヘンではないけれど、やっぱりジブリには愛と夢がある・・・と、無難にまとめてみました。

私はかもめ・・・

かもめ

シアターBRAVA!へ 『かもめ』 を観に行ってきました。チェーホフ四大戯曲の1つを鹿賀丈史×藤原竜也のデスノート親子共演でお届けです。
作家志望の青年トレープレフ(藤原竜也)、トレープレフの恋人、女優志望のニーナ(美波)、トレープレフの母親アルカージナ(麻実れい)、売れっ子作家でアルカージナの愛人トリゴーリン(鹿賀丈史) 主な登場人物は4人。ロシア人の名前って難しい・・・結局ニーナ以外は最後まで覚えきれず「美波ちゃんがさぁ・・・」「藤原竜也って・・・」完全に試合放棄(?) 
初チェーホフ(戯曲未読)の私には少々難解過ぎました。勉強不足を猛反省です。“かもめ” という言葉のイメージ(←爽やかでのんびりしたイメージ)からは想像しがたい地味さでした。「主役は誰?」と聞かれたら美波ちゃん演じるニーナと答えてしまいそうな勢い。本当のところはどうなんだろう? “群像劇” というのが一番しっくりくるのかもしれません。
藤原竜也はドラマや映画よりも舞台の方がグググンと映える役者さんだと思います。相変わらず華奢度満点、「何?好き嫌い多いの?ちゃんと食べてんの?」フツフツと湧き上がる大きなお世話的疑問。後ろの席のおばさま達がフジタツって呼んでて思わず笑っちゃいました。フジタツて・・・藤竜也もフジタツやね。

幸せ上手

地上5センチの恋心

映画館 『地上5センチの恋心』 ★★☆☆☆

夫に先立たれた平凡な中年女性と人気ロマンス作家のキュートな恋模様をファンタジックに綴る大人のラブ・コメディ。

『譜めくりの女』 で復讐されるピアニスト アリアーヌを演じていたカトリーヌ・フロという女優さん 「この顔どこかで観たゾ」 と思っていたら、少し前に観たこの映画でした。すっかり忘れてた・・・
女手ひとつで2人の子供を育てているオデット(カトリーヌ・フロ)はどんな時でも明るく魅力的な女性。憧れの作家バルタザール(アルベール・デュポンテル)に勇気を振り絞って書いた1通のファンレターが縁でバルタザールがなんとオデットの家に居候することになります。
バルタザールと知り合えたことで天にも昇る気持ち・・・というか、オデットは地上から5cm(時には何mも!)浮いています。ふわふわ、ゆらゆら。
分かるー!オデットの気持ち!私も気分が落ち込んだ時は金城武や岡田クンにおおいに救われていますよ!ストレスだらけの現代社会を生き抜くために・・・現実逃避、万歳!
とるにたらない小さな出来事でも自分の気持ち次第、考え方次第、“幸せ”って意外と身近にあるのかも。

根に持つタイプ

譜めくりの女

映画館 『譜めくりの女』 ★☆☆☆☆

ピアニストへの夢を絶たれた少女がその原因をつくった女性ピアニストへの復讐を果たすべく、“譜めくり”となって彼女に近づき周到かつ非情な罠を張り巡らせていくさまを緊張感あふれるタッチで綴る心理サスペンス。

絵画チックでお洒落な邦題とはうらはらにオール復讐劇。主人公のメラニー(デボラ・フランソワ)の無表情っぷりがすごい!何を考えているのやら、さっぱり分かりません!復讐のターゲットとなるピアニスト、アリアーヌ(カトリーヌ・フロ)は確かに無神経な態度で過去に幼いメラニーの心を傷つけたのですが、だからといってそこまでやる?というぐらいの恨み節。
何が怖いって、復讐として次々に仕掛ける行為そのものよりもメラニーが何年もの間抱き続けていた憎しみの心がすこぶる怖いッ。だって、アリアーヌはメラニーが自分に対して復讐の炎を燃え滾らせていることなど知る由もないのですから・・・
心無い態度に傷付いたメラニーは可哀想だけれど 「え?そんなことで?別に将来の夢を諦めるほどでは無いのでは?」感は否めず。音楽に対する情熱もさほど感じられず。だからといって、決して一方通行の逆恨み的でもなくメラニーとアリアーヌのどちらにも感情移入が出来ませんでした。おフランスの香り漂う静謐さ。これがハリウッドならば血を見る騒ぎに発展していたに違いありません。

贅沢ティータイム

奈良ホテル

『国宝 法隆寺金堂展』 で四天王と対面を果たした後はテクテク歩いて奈良ホテルへ。明治42年創業、来年で100周年を迎える歴史あるホテルです。この重厚なたたずまいはタダ者ではないな。皇室御用達?どうりで・・・風格あるわー!
そんな憧れのクラシックホテルで優雅にティータイムを楽しみました。ティールームの中はゆったりと静かに時間が流れているようで身も心も思う存分リラックス、この雰囲気素敵過ぎる。
贅沢野郎。次回は是非宿泊を!願う!

四天王 降臨

奈良国立博物館

奈良国立博物館で開催されている 『国宝 法隆寺金堂展』 へ行ってきました。
モデルのはなちゃんの 『ちいさいぶつぞう おおきいぶつぞう』 を読んでからちょっぴり仏像ワールドに興味が出てきていたところにこの展覧会開催のニュース。「行かなくては!四天王が私を呼んでるゼ!」さっそく見仏に出発。お目当てはもちろん日本で現存する最古の四天王像(←飛鳥時代)です。6月14日から始まったこの展覧会、四天王全員(?)が勢ぞろいするのは7月1日からということで7月になるのを待っていたのです。
「どうせみるなら四天王・・・」そう考える人は少なくないようで入場を待つ人は長蛇の列。その最後尾で「これって・・・法隆寺へ行けばいつでも四天王に会えるのでは・・・」とマイナス思考に陥りそうになる自分を叱咤激励。列の長さとは裏腹に意外とすんなり館内へ。
須弥山の東西南北を守る、持国天、広目天、増長天、多聞天、それぞれムンッと邪鬼(←ユーモラスな顔をしているので思わずそっちに目を奪われる)を踏んづけています。剣や戟(げき)など武器を手にしているのに服装はどことなくゆるやか、それでも中国の六朝時代のれっきとした鎧なんだとか。穏やかに見えるけれど立派な武神です。
四天王の一員、多聞天は独尊像の場合は「毘沙門天」と呼ばれています・・・そう!上杉謙信がその生まれ変わりと信じていたあの毘沙門天なのです!知らなかった・・・超初心者。

スケルトンスカル

インディ・ジョーンズ_クリスタル・スカルの王国

映画館 『インディ・ジョーンス/クリスタル・スカルの王国』 ★★★☆☆

ハリソン・フォード、スティーヴン・スピルバーグ、ジョージ・ルーカスの黄金トリオで19年ぶりに復活した人気シリーズ第4弾のアクション・アドベンチャー。今回は米ソ冷戦下の1950年代を舞台に、インディが宇宙の神秘を解く力を持つ秘宝をめぐって熾烈な争奪戦を繰り広げる。

どうしてジョン・ウィリアムズのテーマ曲は聴くだけでドキドキ、ワクワクするのか・・・謎です。ジョーズ、ET、スターウォーズ、スーパーマン、そしてインディ・ジョーンズ!やっぱこの曲聴くと心が躍るわー!でも、いざ口ずさんでみてって言われるとスーパーマンとスターウォーズあたりがゴチャ混ぜになったのしか口ずさめませんのであしからず。
還暦過ぎたインディを老けたなんて言ってはいけません・・・当たり前です。19年前(←前作)と変わらないインディならCGでいいじゃんって話です。ハリソン・フォードが演じることに意味があるのです。66歳には思えないキャラクター。たとえCGやスタント使いまくりでもいい、生涯、現役ヒーローでいてください。
劇中に登場する “クリスタル・スカル” はものすごくショボかったです。最重要アイテムなんだからもう少しクリスタルっぽくすべきでした。水晶製には見えなかったよー。

ことしも世界遺産だから

casaBRUTUS200808

casaBRUTUSを買いました。サグラダ・ファミリアを背にたたずむ岡田王子・・・ジャケ買いです。去年はトルコ(←過去記事参照)、今年はスペイン、今、世界遺産がいちばん似合う男といえば “岡田准一” に違いない。
「そういえばサグラダ・ファミリアって未完成やのに世界遺産や・・・珍しい・・・」と思いながらページをめくっていると、な、な、なんとサグラダ・ファミリアについて「そういえば完成してないのに世界遺産というのも珍しいですね」(←岡田王子談) 
なんたる偶然ッ!岡田王子も同じコトを考えているのねッ!岡田王子と私の思考回路がシンクロナイズしているっ!(「そういえば」まで同じやんっ!ブラボーッ!)casaBRUTUSを手に独りポッと頬を赤らめるのであった。

パリ、恋の都?

パリ、恋人たちの2日間

映画館 『パリ、恋人たちの2日間』 ★★★☆☆

アメリカ人の男性が恋人の里帰りに同行して訪れたパリで様々なカルチャー・ギャップに翻弄され、いつしか恋人との関係も危機に陥るさまをコミカルに綴る。

ジュリー・デルピーは大好きな女優さん♪ 『恋人までの距離』 と 『ビフォア・サンセット』 のDVDは繰り返し何度も観ています。(イーサン・ホークも好きなのでこの2作は1粒で2度美味しい♪)そのジュリー・デルピーが監督・脚本・製作・音楽・編集・主演!6足のわらじ!才女です。
2人の間で交わされる会話は英語とフランス語が入り混じって、しかもテンポが速くて、ちょっと忙しかったけれど(←字幕についていくのが)カルチャーギャップに振り回されるアメリカ人の恋人ジャック(アダム・ゴールドバーグ)が笑えます。完全にアウェイなところが。孤軍奮闘なところが。
デルピー演じるマリオンの両親役には実の父&母登場。家族3人の息がぴったんこでジャックがてんてこ舞いする姿がますます笑いを誘うのです。
フランス人(というか、フランス自体)が未知である為、観ていて「分かるー!」とか「あるある!」とか思えなくて「へー、そうなの?」っていう反応しか出来なかった自分が悔やまれます。

な、なにッ?

またまた、草むらにて
完全に飲み込まれている・・・の図
魚?

ヘアワックスを使う

ヘアワックス

髪を切りました。思い切って短くしました。ショートです。軽いです。シャンプーがものすごーく少なくてすみます。濡れた髪はブルブルブルブル・・・でほぼ乾きます。楽チン。本当は「おサルさんですか?(モンチッチの意)」ぐらい短くしたかったのですが、それはヘアサロン男子に反対されて断念しました。
髪を切る前は朝、軽く濡らした後に洗い流さないタイプのトリートメントをつけて手ぐしでササッ、ハイ、終わり・・・でした。これからの朝の難関はヘアワックス。
ハードタイプのワックスを使ってスタイリングするのですが使い慣れていない為、まず適量が分かりません。そして次にどういう風につけていけばいいのか分かりません。ヘアサロン男子は「分からないことがあればいつでも電話して」と名刺をくれましたが、聞きたい時(=朝)はまだ店開いてません。(しかも営業トークを真に受けて電話したら恥をかきそうです。「ホンマに電話してきよったで・・・おい。」的な)自力でなんとかしなくては!日々、ワックスとの格闘は続くのであった。

リラックスしなくっ茶

KOTOBUKI_ルピシア

LUPICIA(ルピシア)の 『KOTOBUKI』 おめでたいネーミングに気分が華やぎます♪
台湾烏龍茶をフルーツで香り付けしたほんのり甘くていい匂い、優しい味のお茶です。ラベルも可愛い~♪
こんな特別なお茶を頂く時は茶葉の量やお湯の温度、蒸らす時間も“美味しい煎れ方”の説明書通り丁寧に・・・あったかいお茶は飲むとゆったりとリラックスできます。
よーし!美味しいお茶を飲んで明日もがんばるぞー!おー!!

だ、だれッ?

草むらにて
子泣き爺

タトゥーの繊細なデザインに魅了されるの巻

イースタン・プロミス

映画館 『イースタン・プロミス』 ★★★★☆

ロンドンの裏社会を舞台にひょんなことからロシアン・マフィアを敵に回してしまった女とロシアン・マフィアの一員でありながら非情さと優しさを併せ持つ謎めいた男の奇妙な心の交流を描く。

ヴィゴ・モーテンセンって目が怖い・・・『ロード・オブ・ザ・リング』 のアラゴルンは正義の勇者という役どころだったけれど、あの目の怖さゆえ何か裏がありそうで「100%正義!」とは言い切れずイマイチ説得力(?)に欠けていたもんね。
それに比べて、このロシアン・マフィア ニコライはハマリ役でした。代表作と言えるかも。アラゴルンを軽く超えました(←私の中で)ものすごーく渋い!断然、魅力的!アカデミー賞ノミネートは推して知るべし! 組織の跡取りダメ息子を演じたヴァンサン・カッセルもイイ味出してました。
“イースタン・プロミス” とは東欧の犯罪組織による人身売買契約という意味があるそうです。社会派な内容ながら、やはりバイオレンスは健在。なにかと話題になったサウナでのファイトシーン・・・ドキドキしました。色んな意味で。

大好き チーズケーキ

FORMA

FORMA帝塚山のチーズケーキ。『エメンタール』 その名の通りエメンタールチーズがたっぷりのずっしりとした存在感のケーキ。
うまうま。濃厚だけど甘過ぎない・・・ホール丸ごと食べる自信アリ。
チーズケーキの専門店だけあってお店には目移りしてしまうぐらい色んな種類のチーズケーキが並んでいます。うまうまパラダイス♪
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piccorina

Author:piccorina




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