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こんな本読みました(2008年8月編)

先月に引き続き、今月も読了本はこの少なさ・・・


三谷幸喜 『三谷幸喜のありふれた生活6 役者気取り』 ★★★☆☆
三谷幸喜のありふれた生活6 役者気取り
ドラマ仕立てのCMに初主演、ちょび髭で名匠の映画に登場、女優さんと初スキャンダル? 人気脚本家が奇想天外な「ありふれた」日々を綴る。

このシリーズ読みながらずっと思っていました、この人の生活は全然ありふれちゃいない・・・今回は舞台のお仕事話が中心。


辻仁成 『サヨナライツカ』 ★☆☆☆☆
サヨナライツカ
人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと愛したことを思い出すヒトにわかれる。私はきっと愛したことを思い出す。愛に生きる全ての人に捧げる、最も切なく、最もはかない愛の物語。

辻夫人主演で映画化されると聞き、何年ぶりかに再読しました。私の中では中山美穂嬢は沓子のイメージじゃないです。何度読んでもリアリティが限りなくゼロに近い。


いとうせいこう・みうらじゅん 『見仏記』 ★★☆☆☆
見仏記
小学生から詳細なスクラップブックを作っているほど仏像に魅せられてしまったみうらじゅんが、仏友・いとうせいこうを巻き込んだ、抱腹絶倒の見仏珍道中記。

見仏シリーズ第1弾にして2人の息はぴったりです。堅苦しいイメージの見仏が極上のエンターテイメントになってしまいます。


石田衣良 『逝年』 ★☆☆☆☆
逝年
20歳の夏から1年後。娼夫のリョウは仲間の咲良、アズマと共にボーイズクラブを再開する。小説「娼年」のその後を描き性の深淵を清澄に謳いあげる恋愛小説。

主人公のリョウがどんどん成長して大人になっていった前作に比べると展開に少し緩慢さを感じました。でも、かなり切なかった。
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仙台 食いだおれ

1泊2日、雨の仙台遠征はもっぱら “食” に走る女子2名でありました。

牛たん炭焼 利久
牛たん炭焼 利久仙台に来て牛たんを食べずに帰れるものかっ!ということでVコン終わりにJR仙台駅に牛たん専門店が立ち並ぶ 「牛たん通り」 の 『牛たん炭焼 利久』 へ。雨に打たれて冷えた体を温めるべく “牛たんシチュー定食” をオーダーしました。じっくり煮込んで柔らかくなった牛たんが口のなかでほろりとほどけます。美味しい~♪


伊達の牛たん
伊達の牛たん一夜明けても美味しさが忘れられず2日目の昼食もやっぱり牛たんを食べました。仙台にいる間に食い貯める魂胆?こちらもJR仙台駅の中にあるお店 『伊達の牛たん』 では “牛たん定食” をオーダー。味噌味と塩味の両方が味わえるミックスにしました。牛たんには麦ご飯とテールスープを合わせるのが定番のようです・・・なぜだろう?


ぷりん家
ぷりん家青葉区家具の街にある 『ぷりん家』 さんはスキマスイッチの2人も訪れたというプリン専門店です。偶然にも宿泊したホテルから徒歩5分程度の場所にありました。あいにくイートインスペースがないので “ぷりん家のぷりん(通称 ぷりぷり)” を買ってホテルのロビーでおやつタイム。うむ・・・しっかり濃厚なのにマイルドな口どけ。ぷりぷり。


ずんだ茶寮
ずんだ茶寮枝豆をすりつぶした緑色の餡を「ずんだ」と呼ぶのだそうです。 『ずんだ茶寮』 で “ずんだ餅(煎茶と塩昆布付)” を食べました。うおっ!枝豆の粒々感がしっかり残っています。枝豆の味がしました(・・・当たり前)これがボリュームたっぷりで甘いッ。3個ぐらいいけるだろうと思っていましたが、なかなか手強かった・・・ずんだ。


おまけ 笹かまキューピー
笹かまQP仙台空港で買いました。仙台名物 “笹かまぼこ” のコスプレしたキューピーちゃん。「笹かま」って書いてないと何か分からない・・・

キャンペーンの虜

新潮文庫の100冊2008

今年も応募しました!『新潮文庫の100冊』 キャンペーン!
可愛いクローバー柄のエコバックが届きました♪注意書きに「洗濯機にかけたり、水洗いしないでください」って書いてます・・・ええッ?
既に持っていたり読んだことのある本が増えて100冊の中から選ぶのが難しくなりつつあるというジレンマと闘いながら、なんやかんやで毎年2冊買って応募してしまう、それがYonda?パンダの魅力。
今年の秋は 「Yonda?CLUB」 がリニューアルするそうです。期待に胸を膨らませ三角マークをせっせと集めています。新潮文庫の思うツボ。

J week-特別編-

VIBES

8月24日(日) よっしゃ!気合いれて行こう!・・・2度あることは3度目の正直(?)はるばる宮城 ホットハウス スーパーアリーナまでこの夏最後のV6コンサートへV6師匠と初遠征2人旅です。いまさらですが2人揃ってDVDシングル 『VIBES』 を買い予習(というか、復習?)を済ませ、いざ!出陣!気になる天気は雨のち雨ところにより雨時々雨。どこもかしこも雨・雨・雨。何の呪い?日頃の行い?そんな馬鹿なッ!
仙台駅からシャトルバスに乗ること40分、遠い・・・遠過ぎますホットハウス スーパーアリーナ。あやうく開演時間に遅れるところでした。ふぅー あぶなかった。オープニングを見逃すなんてあってはならないことです。メインステージ、センター上段にズンズンズンズン、肩でリズムをとりながらせり上がってくる6人が(岡田クンが)うーん たまらん・・何度見てもシビれます。スタンド席だったので、大阪城ホールのアリーナからでは見渡せなかったステージ全体(というか会場全体)がよく見えました。
今回も岡田クンは素敵ビームをところかまわず繰り出していました。(私は熱視線ビームで応戦)スモークやら風やら、紙吹雪やら銀色テープやら色んなモノを浴びまくって、ついに岡田クン自らが発光し始めたのかと見紛う程に輝いていました。
『VIBES』 購入者特典の携帯待受画像なるものも見事にゲット!待受サイズに6人がギュギュッと肩寄せ合って写真に納まる様子がなかなかよろしい。

想像力

anan_岡田クン

岡田クンがananの表紙に!目が合うてしもたー♪うひょー♪ 即買い。
なになに?「男は顔で選ぶな!」? 雑誌の中も見ずに表紙につられて、いわゆる “ジャケ買い” した私は果たして男を顔で選んだことになるのでしょうか・・・そ、そ、そんなつもりないけど。
ここでちょっと考えてみます。もしもシリーーーズ!「もしも、自分の父親と岡田クン、中身がコロッと入れ替わっちゃったら?」
中身が岡田クンと百も承知でもお父さんに向かってちぎれんばかりに手は振れない、テンション全く上がらないもの。だいたい、あんなキラキラした衣装着て踊ってたら見てるこっちが恥ずかしくて憤死してしまいます。ゴメン。お父さん。あくまでも「もしも」の話なのに。
ところが一方、ある日、目が覚めると岡田クン(中身はお父さん)がリビングで新聞読んでたら・・・想像するだけで「キャー♪」って黄色い声出ます。とりあえず、その日は会社休みます。ドキドキ&ソワソワしちゃいます。記念撮影しとく?(家族写真だね)
嗚呼、顔で選んではいないけど、かなり重要な要素であることは認めざるを得ない気がしてきました。この空しい表裏一体感。てか、くだらない事考えてないでサッサと寝た方がいいような気がしてきました・・・おやすみなさい。

暗黒の騎士

ダークナイト

映画館 『ダークナイト』 ★★★★★

狂気の悪“ジョーカー”の登場により自らの存在意義そのものを問い直されることになる闇のヒーロー、バットマンの心の葛藤と、正義を守るための決死の戦いをリアルかつダークに描き出す。

アメコミヒーローの中ではバットマンが1番好きです♪シリーズの中で私の選ぶ最高傑作はティム・バートン監督の2作品(『バットマン』と『バットマン リターンズ』)なのですがこの 『ダークナイト』 はそれに勝るとも劣らない勢い。隅から隅まで格好イイ!スピード感に溢れた152分間は全く飽きることがありませんでした。(でも、観終わった後はやっぱりお尻が痛かった)
故ヒース・レジャーが渾身の演技をみせたジョーカーは必見!主役(だと思う)のバットマンを演じたクリスチャン・ベールも「ヒースに全部もっていかれてる・・・でも、仕方ないネ」と思うに違いない。その様は狡猾で狂気に満ちていてバットマンと対峙する悪役を「怖い」と思ったのはヒースのジョーカーが初めてです。愛嬌、親しみやすさ共にゼロ。えー?こんな声出せた?っていうぐらい不気味な甲高い笑い声・・・ヒース・ジョーカーを観ちゃうとジャック・ジョーカー(←初代)が人間臭く思えてしまいます。ま、ジョーカーも人の子、人間臭くて多いに結構なんだけれども。
なんやかんやとジョーカーを大絶賛して参りましたが、お気に入りはバットマンがバットポッドで疾走するシーン(←シビれるぞ!)だったりします。要するに、バットマンあってのジョーカーってこと。

なぜに緑色?

インクレディブル・ハルク

映画館 『インクレディブル・ハルク』 ★★★☆☆

怒りの感情によって緑色の巨人“ハルク”に変身してしまう主人公ブルース・バナーが、葛藤を乗り越え自らの運命に立ち向かう姿を、迫力のアクション・シーン満載で描き出す。

なで肩の人って気弱そうに見える・・・ような気がします。エドワード・ノートンも御多分にもれずその1人。ちょっと頼りない雰囲気でいつも困ったような表情をしているけど、この人 『ファイト・クラブ』 とか 『アメリカン・ヒストリーX』 みたいにかなりクセのある役も手堅く演じていました。ふむ、素敵です。地味だけど。なので、今回アメコミ・ヒーローを演じているのもそういう(どういう?)一環とみた。インテリっぽいけど、実はなかなかの肉体派なのかしら?
怒りで変身してしまうヒーローはいかがなものかと思います。案の定、心拍数が上がってハルクに変身してしまった主人公ブルースは我を忘れて暴れまくっていました。なのに、しっかり成立してしまうあたりさすがアメコミ!自分の意思でコントロール出来ないなんて気の毒極まりないったらありゃしない。しかもハルクに変身した姿はお世辞にも格好イイとは言えません。“緑色”というより“よもぎ色”・・・日が経って硬くなった“よもぎ餅”みたいでした。(←ゴツゴツしてたから) 元に戻れる日は来るのでしょうか?その日まで頑張って欲しい・・・応援しています。

リベンジ!モディリアーニ!

国立国際美術館_モディリアーニ展

国立国際美術館『モディリアーニ展』 を観に行ってきました。5月に東京出張で空いた時間を有効活用しようと足を伸ばした国立新美術館ではこの展覧会が開催されていました。方向音痴が災いして美術館に辿り着いた時にはすでに時間切れ、結局、ミュージアムショップをウロウロした後に外観を記念撮影しただけでした。「どうしても観たい!」というほどではなかったけれど、観れないと思うと観たくなっちゃうものなのです。ははは。ほぼ3ヶ月ぶりにリベンジ。
モディリアーニの人物画は長い首、面長の輪郭、アーモンド形の目、そしてなで肩という共通点がありますが、だからといって全ての作品が同じにみえるわけではなく1枚1枚がどれもこれも個性的でした。アフリカのプリミティブアートに影響を受けたという説明を聞いて驚きつつもおおいに納得。“静”を描くことでその奥にある“動”の部分がビシバシ伝わってくる感じ。
瞳のない目は一見、無表情に思えるのにじっと見つめていると色んな表情を連想させます。「目は口ほどに物を言う」とはまさにこのこと!目ヂカラ!

アンコール・ワットへの道④

カンボジア旅行記・・・いつぶり?なかなかアンコール・ワットに辿り着けません。

今回のレポの主役はサンセット&サンライズ!アンコール遺跡群に沈む夕陽、そして昇る朝陽。夜や早朝のまだ薄暗い風景を写真に収めるのがとっても難しかったです。この写真の数倍、いや数十倍キレイだったー!!
でも、今こうして写真をみてみると朝陽と夕陽の区別がつかないのは・・・私だけ???

サンセット
プノン・バケン_サンセット1夕陽を見る絶好ポイントはアンコール・トムの南大門近くにあるプノン・バケン(PhnomBakhen)という山。登山口には、国籍を問わずまさに今から山道を行く気マンマンの観光客がたくさん。ガイドさんは「何度も登っている」から一緒には行かないって?・・・ええ?軽く仕事を放棄されて苦笑いの私達です。陽が落ちたら一気に暗くなって危ないから早く降りて来いと何度も念を押され、それほど言うならアンタも付いてくりゃいいじゃんと内心思いつつも笑顔で手を振り出発する度量の大きさを見せつけてやりました!
最初こそ階段付きの斜面ですが、次第にただの坂道・・・ひたすら上を目指して20分程歩きます。「夕陽が沈んでしまわないうちに登らなきゃ!」そんなプレッシャーに背中を押され自然と早足に。
プノン・バケン_サンセット2ようやく小高い丘の上に建つ遺跡に着いたと思ったら、今度は急な階段を登って遺跡の上へと進みます。既にポイントで陣取っている人たちの間をぬってなんとか場所を確保。急階段を登りきったことに満足して夕日をあやうく見逃しそうになりました。あぶない。あぶない。何の為にここまで急いで来たのか。夕陽は確かにロマンチックだったんだけれども・・・大勢で小高い遺跡によじ登って見ているとサル山のおサルさんにも似た気持ち。

サンライズ
アンコール・ワット_サンライズ1ロマンチックな夕陽をみた次の朝は普段のぐうたら生活からは考えられないぐらいの早起きをして、朝陽を見に行きました。なんせ陽が昇らないうちに起きて現場(?)に向かわなければならないのです。ガイドさんには「遅れんなよ」的な念押しを何度もされて、んもぅ、分かったってばッ!
朝陽を見る場所はなんとアンコール・ワット。朝陽ポイント、人気№1なんだとか。ちなみにこの日の午後、アンコール・ワットを観光予定。この旅一番の超目玉を観光するより先に朝陽を見に行っちゃうんですか?これって・・・コース料理のメインディッシュが前菜にも出て来たレベルの衝撃。(あいかわらずたとえが分かり辛くてスミマセン)ま、夜明け前のアンコール・ワット、真っ昼間のアンコール・ワット、2度楽しめるということで気を取り直していざ行かん!
アンコール・ワット_サンライズ2参道から見る朝陽はアンコール・ワットの中央祠堂の後ろから劇的に登場。うおおお、きた、きた、きた・・・という感じ。空の色がどんどんと明るくなっていきます。すごくキレイ。なんだか見ているだけで心が洗われる感じ。清々しさ100%、さあ今日も1日頑張るゾと決意を新たにすると共にやたらめったらデジカメで朝陽を撮影。テンション上がって何枚も撮ったけど、あとになってみれば同じような写真が山ほど・・・心のフィルムにしっかりと焼き付けておくべきだった?いやいや、しっかりと焼き付いている・・・ハズ。
毎日見ている太陽なのに、見る場所や時間が違うだけでこんなに感動してしまうなんて、やっぱりシチュエーションって大切です。

J week-番外編-

花より男子ファイナル

映画館 『花より男子ファイナル』 ★☆☆☆☆

神尾葉子の人気コミックを井上真央主演でTVドラマ化し大ヒットした「花より男子」シリーズの劇場版にして完結編となるラブ・ストーリー。シリーズパート2「花より男子2(リターンズ)」の最終回から4年後のつくしと“F4”メンバーたちの物語が綴られる。

映画館ではいまだに「満員」の日が普通にあるらしいです、恐るべし花男。恐るべし夏休み。TVの2時間スペシャルでもよかったのにって思った人はどのぐらいいるのやら?
映画なので有無を言わさずスケールアップという展開がちょっと頑張り過ぎたようでした。ドラマで充分面白いのに・・・なんだか必死さが目立ってしまって観てる側が冷めてしまう感じ。ああ勿体無い。ストーリーも粗くて、つくしじゃないけど「ありえないっつーのっ!」って何度も心の中でツッ込みました。
とはいえ、F4は格好よかったし、つくしちゃんのコメディエンヌぶりも可愛いかったので良しとすることにします。藤木直人と小栗旬の新旧 花沢類対決!?を期待しましたが、2人がこれっぽっちも絡んでなかったのはちょっぴり残念でした。

J week-vol.3-

VIBES_ツアーグッズ

8月3日(日) うぉお♪・・・2日連続の大阪城ホール、すっかり通い慣れた道のりをどーにもこーにも暑いので鼻息荒く闊歩。再びジャニーズ王国の岡田王子に謁見です。
アリーナAブロック最前列でございます!相撲でいうなら砂かぶりです。大きくガッツポーズです!やったー!やったよー!相撲でいうならごっつあんです!(相撲でいう必要はないけど)
どうしよう・・・近い。どうしよう・・・格好いい。岡田クン、なんだか前日より素敵指数が上昇していました。(完全に目はハート)
岡田クンと目が合うなら、その魅力(魔力?)で石になっても構やしない。いっそ石になっちゃったなら 「なんだ?アレ?」 とこっちを向いてくれるやもしれぬ。彼の視線は私(ていうか、石)に釘付けではないか・・・妄想があらぬ方向へ暴走しそうになるのを必死に食い止める。(食い止めきれていない)
そんな心配はどこへやら・・・目なんて合わなかった。ていうか、キラッキラ眩し過ぎて岡田クンを直視出来ませんでした。どんなときも双眼鏡。最前列でも双眼鏡。今、じっと目を閉じてあの日の事を思い返してみても、岡田クンは常に黒い丸の真ん中にいる。(←双眼鏡越しの図)
前日は演出家としての責任感からかMCでは前へ前へと出て張り切っていた感のあった岡田クン、さすがにトークでみんなを引っ張るという大役は荷が重過ぎたようで若干控えめな姿に戻りつつあったような。それでもいい、なんせツアーは始まったばかり無理は禁物です。

コンレポをUPした途端、アクセス数がものすごいことになってます。検索して辿り着いて下さったみなさん、こんなくだらない記事で・・・誠に申し訳ありませんデス。

J week-vol.2-

V6 LIVE TOUR2008 VIBES

8月2日(土) うきゃ♪・・・待ちに待った 『V6 LIVE TOUR2008 VIBES』 V6師匠の友達と共にいざ、大阪城ホールへ。Vコン参加4度目にして初のアリーナです♪おめでとうございますー!ありがとうございますー!
ジャニーズ王国の岡田王子はバンバン後光(←もちろん金色)が差していました。今回のツアーで岡田クンはなんと演出を手がけているのです。なので(?)トークにも積極的に参加気味。仕切り屋さんな岡田クンも素敵です。うっとり。どうしよう・・・格好いい。汗びっちょりでも暑苦しい度0% むしろ清涼感すら漂っておる。さすが、王子。
今回は発売されたばかりのDVDシングルやら9月発売の新曲やら馴染みのない曲(あ、DVDシングル買ってないのバレちゃった)が多かったけれど、その分、“新しいV6” が観れたという感じ。
もちろん手には双眼鏡、いつものようにガン見です。完全にロックオン状態なのに6人があまりにも激しく踊り倒すので、岡田クンをすぐに見失ってしまうダメな私・・・見失うたびにV6師匠に教えてもらって窮地を救われました。坂本クンファンである師匠にはさぞや手のかかる弟子だったことでしょう。すまん。師匠。

J week-vol.1-

キンキキッズ緊急全国ツアー KinKi youコンサート。

7月30日(水) むふふ♪・・・今年もお誘いを頂き、ピンチヒッターとして行ってきました。 『キンキキッズ緊急全国ツアー KinKi youコンサート。』(・・・キが多いな) 全国ツアーはなんと8年ぶりなんだとか。
カンカン照りの猛暑の中、汗をダラダラ流しながら京セラドーム大阪へ。夏のコンサートも久しぶりらしいです。熱いゼ。なんと4時間弱の長丁場でした。おつかれさまでした。とにかくMCが長くて・・・もちろん2人のトークが面白くて最初から最後まで笑いっぱなしだったのですが、さすがにもうそろそろ歌わなくてもいいのかしら?なんて心配してしまうぐらい。ま、心配はご無用です。歌もダンスもトークも楽しかったー!
雑誌の表紙撮影という貴重な体験(?)もしてしまいましたよ。今から雑誌の発売が楽しみです。(←私は写ってないのであしからず)
今回もアリーナ席でした。お誘い頂くアウェイの身としてはアリーナ率の高さに恐縮してしまいます。ようやく一緒に口ずさめる曲のレパートリーも増えてきた今日このごろです。達成感アリ。
PROFILE

piccorina

Author:piccorina




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